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LittleLoroの日記
09.7.11
貧しい国とは、人民が満ち足りている国であり、豊かな国とは、人民がいつも貧しい国である
「そして、かろうじて立っているこれら労働者は、仕事が山ほどあるときよりも半分以下の安値で、12時間労働、14時間労働を求めた。こうして、産業の博愛主義者たちは、より多くの商品を製造するために失業を利用するのだ」
そんな時代があったこと・・・
それは過去なの?
「しかし、どうしたことか? 機械が改良され、とどまることなく速さや正確さで人間の労働者を凌駕するようになるにつれて、労働者はそれだけ休息を増やすどころか、機械と張り合おうとするかのように、これまで以上に熱心に働くのだ。なんと無意味で、殺人的な競争だろうか!」
「おお、怠惰よ、われらが長き苦しみを哀れみたまえ! おお、怠惰よ、学芸と高貴な徳の母よ、人間の苦しみを鎮めるものよ!」ポール・ラファルグ『怠ける権利』
・ ボブ・ブラック『労働廃絶論』
「貧しい国とは、人民が満ち足りている国であり、豊かな国とは、人民がいつも貧しい国である」ポール・ラファルグ
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幸福度の高い国って何? 幸福度が低い国って何?
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