| | みんなのイチオシ29万件! | ↓ |
Poughkeepsieの日記帰路の電車の中、窓越しにぼーっと夜の街なみを眺めてたときのこと。
ふとこの言葉がアタマの中に浮かんだ。
子供の頃、よく父親にこう叱られたものだ。
てっきり方言だとばかり思ってた。
なんだかなつかしい響き(笑)
「うんてれがん」 (雲泥頑愚)
大辞泉:愚か者。あほう。まぬけ。江戸末期に流行した語。
「恐れ入って引き下がる―があるものか」〈漱石・坊っちゃん〉
洒落本・粋好伝夢枕
「天晴粋の本釜となり―のくさめするのてれ幕なし」
"Jungle Boogie" Kool & The Gang 1973
<<前: 夢を見た [08.2.18]
>>次: かたち [08.3.18]
Poughkeepsieの空間 キーワード 日記
TOPページ
検索
ぶらぶら *ログイン・ユーザー登録
↑
リロード | |