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旅するアメリカ文学 名作126 |
「旅行」と「文学」という言葉と、ヨーロッパではなくアメリカ文学、というのも気になって読んでみた。
全体的に、ひとつひとつの本の載っている分量が短くはあるけど、
短くても印象が強いものは、強い。
何よりびっくりしたのは、新旧合わせて
「モスキート・コースト」「シェル・コレクター」(←これは邦画だけど)「オン・ザ・ロード」「ワイルド・アット・ハート」などなど、他にもたくさん、原作・映画ともに有名なものから、知らない作家、読んだことない本でも、
アメリカの本って、いい本だと映画化されてるんだな、、、と思った。
それはすごくいいことだと思う。
このままだと読んだ気になっても忘れていきそうなので、読みながら良かった本は印をつけておくことにした。
だいぶ腰が重くなるかもしれないけど、いつか元の本を読んでみたいと思う。
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詳細をみる 16.7.3更新
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