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iOS デバイス遍歴 |

新型の iPhone が発売されてもKWにならなくなった・・・自分でもKWにしていなかったので、遍歴をまとめておきたい。
1.iPhone 3GS(32GB,16GB)
2009年12月に買った初めてのiPhone。
今でもたまに電源を入れてみる。丸っこいボディが手に馴染むしつかみやすい。液晶の解像度が低くて驚くが、今でも Twitter を読み書きする程度なら余裕だ。
2.iPhone 4S(64GB)
2011年11月。ソフトバンクの継続値引きに釣られて買った。
背面パネルがガラスというのが好きになれなかった。また、自分の端末が俗にいう「ションベン液晶」で黄色っぽくてホントに嫌だった。
iOS 6 の時にJailbreakしてテザリングできるようなったり(当時はソフトバング版はテザリングが出来ないように細工されていた)超絶便利なユーティリティがあったりで一番便利な端末になった。
電池を交換し音楽プレーヤーとして使っている。
ションベン液晶は返す返すも残念だが、モバイル端末としての利便性は、Jailbreakアプリのおかげで最高。
3.新しい iPad (iPad 3、32GB)
Apple が将来の iPad 失速を予想したのか、ネーミングに迷いがあった時期の新型。この半年後に4が発売されたというちょっと残念な扱いのモデル。
logicool の bluetooth キーボードとの相性は抜群で、テキスト書き環境が大きく改善された。でさきでこの組み合わせでテキストを書くのはホントに楽しかった。
機能とデザインのバランスの重要性を再認識した。
4.iPhone 6(64GB)
各キャリアが、「かけほうだい」プランのみにすると言っていたのでキャリアのプランから逃げるためにSIMロックフリー端末に
速度は速いし、電力消費は少ないし、4S にはなかった機能はあるし、機能・性能では遥かに4Sを上回るが使っていてあまり楽しくない端末。
薄いのとサイドが丸まっていて引っかかりがないので、デスク等においてあるのを持ち上げようとして取り落としそうになることが何度もあった。こんなに薄くなくていいから電池容量を増やしてほしい。
また、その後SEが人気を博していることでも分かるように、液晶が不要に大きい。気軽にポケットに入れていられ
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モバイル・携帯電話16.8.15更新
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