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宇宙太陽光発電 |

読んでのとおり、宇宙空間で太陽光発電を行い、そのエネルギーをレーザー光もしくはマイクロ派で地上に伝送する方式。右の図はNASAが構想していた発電衛星「サンタワー」。発電量が大きく、環境汚染を引き起こす懸念も少ないことから、わが国でもJAXAを中心に「SSPS(Space Solar Power Systems)」として100万KW規模の実用化を目指した研究開発と実証実験が進んでいる。
素晴らしい。
で、話はここからだ。
短所(Wikipediaより):
エネルギーが強大なマイクロ波またはレーザー光の地上への送信経路は、マイクロ波ならば電子レンジ内におかれた状態、レーザー光ならば光線銃を浴びせられたような状態になる。受電設備のない地上に向けて送信された場合、生物の殺傷と人工物の破壊が起き、戦略防衛構想で計画された光線/粒子線兵器を想起させる強力な兵器として機能する。
大佐「SOLを使え!」
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ノンカテゴリー09.5.26更新
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