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クワクボリョウタ - 10番目の感傷(点・線・面) - |

先日鉄道模型のお店に入ったときに突如思い出した、ある投影作品。
2年前の夏休み、千葉県立美術館で行われていた光のアート展で見たのだった。
クワクボリョウタ - 10番目の感傷(点・線・面) -
すぐに調べていたのですが、やはりホンモノにはかなわないなと紹介を戸惑っていたのでした。時間がたってみると、あのときの感動が再び。。
鉄道模型に搭載したライトがいろいろなもの(生活用品など)を照らしながらレールの上を走ります。(速度は自分で調整したと言っていた気がする)壁に映し出されるのはまるで遺跡や近未来都市あるいは廃墟のよう。何だか知らないどこか遠くの場所を旅しているような気分です…。ぜひとも、実物大の大きさに変換して想像して見てほしいです。
見る位置によっても見え方がちがうんだろうな。機会があれば何回でも見てみたいです。
各回入替制、定員30人ほどだっただろうか。投影が始まると大人も子どもも静まり返って見入っていたのも印象的でした。
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アート16.6.20更新
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