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Happy Hacking Keyboard Professional BT 英語配列/墨 PD-KB600B |

ケーブルがないということが、これだけ違うとは。
HHKBは長く使ってきたけど、それらと不思議と違う存在。
一般的な携帯用ミニブルートゥースキーボードとも、やっぱり違う感じ。
ついに、念願の無線化。ブルートゥース版のHHKBが出ました。早速予約したものがやって来ました。ベースになってるのはHHKBProfessional2。
色は「墨」のみの発売。今までは「白」派だったので初めての墨。外で使う時はこのほうが違和感ないかも。仕様はいつもの英語配列を選択。
初代HHKB(+シリアル/USB変換)と、HHKB Professionalを長いこと使い続けている。初代は多分20年近く、Proも10年以上。
初代とProでは打鍵感は違うけど、並行して違和感なく使っている。ってことは多分、そこまで厳密なこだわりは自分にはないのだと思う。(笑)
でもどちらも打ってて気持ちいいので、まあいいのです。(今回のBTはProと同じく静電容量無接点方式なので、そちらの感じに近い。)
初代は一度、足が折れたけど、PFUに問い合わせたらなんと部品を送ってくれた(すばらしい対応!)おかげでまだ健在。ですが、いよいよ引退させて、このBTに交換。
ノート(MacBookAir)の外部キーボードとして使うときに、じゃまになってしまうケーブルがすっきりしました。
とはいえ、何度か引退しては復活してる初代なので(笑)またなんかのキッカケに復活するかも。
BTの強みは、スマホにも使えるということ。コンパクトなキーボードとはいっても、スマホより大きくて重い。
使っているスマホは大型のファブレット(NEXUS6)だが、それよりもずっと大きい。
それでも使ってみると、すごくいい。
パソコンやスマホへの入力装置/インターフェースを持ち歩く感覚ってのは、新しい感じ。
MacBookAirを持ち運ぶ代わりにスマホとHHKB-BT、そしてクラウドドライブやSNS、GMAILでもいいかも。
ここ数年で実用になってきたスマホやクラウドとのコンビネーションも加わり、ここにきて20年前に提唱された「カウボーイの鞍」としてのHHKBの理想に、かなり近づいたのかもしれない。
もともと、HHKBは持ち運びたい、という欲求をかきたたせる機器だった。だから専用キャリングケースも販売されてたし、それが似合っていた。独立したガジェットとし
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