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す⊃ぽんはむの日記
16.8.16
いよいよ今日、"初五輪"の舞台に挑むミシェル・ジェネク(100mハードル女子)。 かつてのYouTube人気?とは裏腹に、(メダル・ダービーにおける)前評判の"低さ"を少しでも見返せるか? 見どころ等・・・



ミシェル・ジェネク ━━。
この名前にピンとくる人は、人気動画ネタに目がない御仁でありましょう。 オーストラリアの100mハードル選手。 ロンドン五輪目前の4年前、ユース時代に「ウォームアップの身振りが、まるで妖精のダンス^^;」みたいだ、というのでYouTube動画が拡散。 つかの間、世界的な人気者になりました。
あれから4年、着実に実力を付けたミシェル嬢は、昨年のユニバーシアード大会(光州)で銅メダル。 当然、リオ代表の座もせしめてオリンピック史にも初登場してまいります。 とは申せ、ユニバーシアードで金でもなけりゃ、さらなるメジャー戦の"より高いハードル"には食らい付けないのも事実。 同種目において、彼女はGoogleガイドの「注目の10選手」圏外に追いやられています。
しかし。 …しかし!です。
メダル圏外視されてるのに、早くから「ミシェル、ガンバれ 」とエールを送るマスコミを持つ国が、母国オーストラリア以外に もう1ヵ国。 それは、映画交流など文化面で親交が深い(“連邦の宗主”こと)UK!であります。 大手紙が(他国選手なのに)、こぞって特集記事を書いたりしてるんですね。
そも、先出の「注目10選手」とミシェルを“見比べてみて”一番(かつ、致命的に)違うのは、悲しいかな彼女……アスリートとしては『おっぱいがデカすぎる』のです。 どれだけムキムキに鍛えても、乳房の引き締めには限度があります。 それゆえに、引退後は《ワンダーウーマン》女優になれるかもしれなくても、現役でメダルを狙うのはキビしい。 UK紳士たちが(その境遇を不憫がって)応援したくなるのも、まあワカらんでもありません。
さあ。 そんなこんなの、100mハードル。
あの、一世を風靡した“ミシェルの出走前ダンス”が、リオの晴れ舞台でも観られるか? 彼女がどれだけ(おっぱいの重みに)打ち勝てるか、隠れファンのひとりとしては片時も目が離せませんね。 はいー*^^*
◆日本時間 23:12 予選2組 5コース
〔結果〕: 実際には1コースを空けた出走枠で、6コースからのスタート。【→ 画像/下】
ジェネクは、(予選突破ラインの目安である)13秒の壁からはホド遠い13.26の、同組6位でゴール。 48人中37位の(ある意味、"前評判"通りの)成績に
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